avast! Pro Antivirus を Win7 Pro で、プロキシの内側で使用しています。

更新画面に、新しいバージョンの案内が表示されましたので、プログラムの更新を実行しました。

http://i.imm.io/1j69d.png

しかし、途中で「ホストに到達できません」というエラーで停止してしまいます。

http://i.imm.io/1j65f.png

バージョン:8.0.1500 には、プロキシの内側からでも正常に更新できました。

プロキシの内側からバージョン:9.0.1500 に更新することができないのでしょうか?

よろしくお願いします。

こんばんは CDK さん

バージョン8.0.1500は存在しないはずなのですが、何件か似た報告があるようです・・・。

バージョン9ではアップデートシステムが更新され、それとともに、これまであった「コンピュータのプロキシ設定を利用する」が使えなくなったようです。
これが原因かもしれませんので、設定 → 更新 から、プロキシ情報をavastに直接指定してみてください。

ご回答、ありがとうございます。

avast のプロキシ設定は、これまでも直接指定にしています。
種類を「SOCKS v4」から「HTTP」に変更しても、結果は変わりませんでした。

http://i.imm.io/1jaCe.png

バージョン:8.0.1497 からプログラムの更新を行ったところ、バージョン:8.0.1500 になりました。
avast! Release History にも記載されていないバージョンなので、不思議に思っていたところです。

試験的にプロキシを経由しない直接接続できる環境からプログラムの更新を実行したところ、
ダウンロードの途中で何回も「ホストに到達できません」というエラーが表示されましたが、
バージョン:2014.9.0.2006 にアップデートすることができました。

プロキシ経由の設定では「ホストに到達できません」というエラーで停止してしまい更新できないみたいです。

ネットワークの変更が難しいパソコンがありますので、プロキシ経由での更新方法がありましたら、
よろしくお願いします。

追伸 バージョン:2014.9.0.2006 に更新したパソコンは、別の問題でバージョン:8.0.1500 に戻しています。

お世話になっております。
症状は異なりますが、私も同じバージョンで正常アップデートができない状態に陥りました。(環境)win7x64、MEM16GB、Cドライブ:SSD120GB/OS、Eドライブ:HDD3TB/Proguram-DataでAvast本体はEドライブにインストールしてありました。更新設定は通知のみ手動で、更新通知後にアップデートを開始すると8.0.1500へ更新中のstep3/3で「切断されました」という表示のまま更新が進まなくなり、やむなくOSのリブート。以降は定義ファイル更新もプログラム更新も最初のステップから進まなくなりました。

このバージョンをあきらめ削除し、2014.9.0.2006をインストールしたところ、インストール自体は成功したのですがEドライブ内のいくつかのプログラムフォルダ(Program Filesx86内)のコントロール権を失っており削除や改変ができない状態になりました(これらプログラムのuninstaller、コンパネのアンインストール、フリーソフトCClearnerからの削除のいずれも受け付けません。また権限の変更もできなくなっておりました)。

旧版のアンインストール・新版のインストールに正規に成功しているのか、またファイルアクセスができなくなったこととAvastに直接の因果関係があるのかは不明です。なにぶん導入間もない不慣れなOSのため詳細かつ正確なご報告ができずに申し訳ありませんが、原因考察の参考になればと思います。つきましては私本人に原因へ合点が行くまで安定していた8版を使っておきたいと思うのでダウンロード先をご誘導頂ければ幸いです。
トピック違いの接木につきご容赦賜りますようお願い申し上げます。

上記の件につき重要な続報があるため新しい木を立てさせて下さい。閲覧ありがとうございます。

バージョン8.0.1500については、開発環境の変更から動作しないOSが出てきたため、その判別のために導入された特別バージョンとのことです。

試験的にプロキシを経由しない直接接続できる環境からプログラムの更新を実行したところ、 ダウンロードの途中で何回も「ホストに到達できません」というエラーが表示されましたが、 バージョン:2014.9.0.2006 にアップデートすることができました。

プロキシ経由の設定では「ホストに到達できません」というエラーで停止してしまい更新できないみたいです。


プロキシ無しでのエラーは、リリース直後なので、サーバーが混み合っているというのもあるかもしれません。
オンラインインストーラーが導入されたため、サーバー負荷も相当上がっていると思いますので。

プロキシに関しては、現時点ではこれといったトピックも見当たらないので、ちょっと対応が分かりかねます。
こちらで適当なプロキシを刺してみましたが、エラーは出るものの正常に接続はできているようです。
プロキシを有効にした状態で、通常のウェブサイトは見られますか?

お世話になります。

バージョン:2014.9.0.2006 への更新でエラーになる以外、
バージョン:8.0.1489 から 8.0.1500 への更新もエラーなく終了しました。

通常のウェブサイトの閲覧は、まったく問題ありません。

2014.9.0.2006 への更新は、ある程度ダウンロードが進んだ後、
「復元ポイントを作成しています」というメッセージが表示されてから、エラーで止まります。

復元ポイントを作成した後に、またサーバーに接続しているようなのですが、
オンラインインストーラーと何か関係があるのでしょうか?