avast、XP Mode、無事、起動しました!
やはりこれでした ↓↓
設定→「トラブルシューティング」→「ハードウェアによる仮想化支援機能を利用する」のチェックを外す
ここに投稿する前に試したときはダメだったんですが、やはり修正が入ったのかな? さすがです☆

一応、ブルースクリーン後の経緯をまとめておきますね。

1.Avast Clearをセーフモードで起動し、avastをアンインストール

2.MSEをインストール、COMODOの自動サンドボックス・ウイルスコープ・Webサイトフィルタリングを有効に (MSE軽っ! けどスキャンが遅っ!!..(^^;

3.COMODOの設定を再びFirewallとHIPSのみに戻し、avastをオフラインでインストール開始、インストール時に挙動監視シールドを外す

4.インストール後に「ハードウェアによる仮想化支援機能を利用する」のチェックを外し再起動

5.XP Modeの起動を確認し、挙動監視シールドをインストールする

6.XP Modeの起動を確認、ブルースクリーンもなし!
その後、設定項目を、ひとつずつ無効、有効にして確かめましたが、私の環境で問題(ブルースクリーン)が起きたのは上記一点のみで大丈夫でした。

しかし念のため

avast17側の設定
設定 →「一般」→「スキャンからの除外」→「COMODOのインストールフォルダ」を追加
→「コンポーネント」→「挙動監視シールド ⇒カスタマイズ」→「スキャンからの除外」→「COMODOのインストールフォルダ」を追加

COMODO10側も設定(サンドボックス使用していませんが念のため)
サンドボックスに関する設定→「次のファイル及びフォルダに関して仮想化しない」のチェックが入っているのを確認
→「指定済みファイル/フォルダ」→「avastのインストールフォルダ」

それと下記の機能

avastの挙動監視シールド ⇔ COMODOのウイルスコープ
avastのウェブシールド ⇔ COMODOのWebサイトフィルタリング

両方とも有効にして2時間ほど(ブラウジングやアプリを)使ってみましたが
その間は特に問題は起きませんでした。
ただ機能は被ると思いますので、どちらか一方を有効にした方がよいと思います。


まとめ

XP modeを起動するとブルースクリーンが起こる場合、以下を確かめてみてくださいね。
● avastのトラブルシューティング「ハードウェアによる仮想化支援機能を利用する」のチェックを外す
● COMODOのHIPS設定「強化された保護モードを有効にする」のチェックを外す


NON 様
無事にavast、XP Modeの使用できる環境が戻りました☆
いち早く情報提供してくださって感謝いたします!
過去スレ等のぞいてみましたが、とても頼りになる方ですね!!
またお世話になるかもしれませんが、その時はよろしくお願いいたしますm(__)m

Devastator 様
フルスキャンのパーセンテージ0の問題ですが、再インストール後は、こちらも問題ありません。
173GB(SSD:77GB/HDD:96GB)10分で終了しました♪
更新直後の時はプログレスインジケータは緑で埋まりきって元に戻っても、表示が0のまま、
2時間ほど放置していると突然20%から徐々に動き出したのでびっくりしましたけれど。
Devastator様も、以前のようにPC使えるようになってよかったですね…でもHな動画はほどほどに…(^^;