関係が全くないとは言えないのですが、「ハードウェアによる仮想化支援機能を利用する」の設定を有効にした場合、一番影響が出やすいのが仮想マシンを使う場合です。
お使いの環境で問題が発生しないのであれば、当該項目を含め、「トラブルシューティング」の項目にある設定はデフォルトのまま使うことをお勧めします。

了解です。お使いの環境は

  • Windows 7 64bit
  • Avast 17 (挙動監視シールド有効)
  • Comodo Internet Security (ファイアウォール、HIPS、Viruscope いずれも有効)
    でよいでしょうか?
    仮想マシンはこちらのほぼ同じ環境にもあるので、テストしてみます。
64bit機は最近購入しました。 以前の環境では「ハードウェアによる仮想化~」が有効であっても XP Modeやその他の仮想化ソフトを使用していませんでした。 そしてavast12(free版)では「ハードウェアによる仮想化~」の項目がなかったと思いますので、 17に更新されるまで問題が起きなかったのだと思います。
Devastator さんへのコメントでも書きましたが、「ハードウェアによる仮想化~」の項目は数年前からあります。 仮想化ソフトを使用していなかったため、問題が顕在化しなかったものと推測されます。