NONさん、お久しぶりでヤンス♪
遅ればせながら長い様子見期間を経てたった今17.5.2302に更新しました
リリースされた当初は2chスレでブラウザが重くなるとか色々言われてたけど
NONさんがスレで解説したように実際はVistaよりも古いOSでの症状だったようで、Win7~10には関係なかったようでヤンス。
当然ながら更新後も何の問題もなくUIデザインが多少変わった程度で普段通り使えてる訳ですが、
以前にタスクアイコンが消えたり普通にアンインストールできなくなったりで酷い目に遭わされ、
再インストールする際に削除したはずの挙動監視シールドが更新で再びインストールされておりました。
最初にその名前を見た時は、またあの悪夢が再び起こるのか!?と思ったのです・・・・・・・・・・が、何の問題もなく動作してるようです。
あれから改良が重ねられて、やっと普通に使えるようになってよかったです。
タスクマネージャーにAvast Behavior Shield(aswidsagenta.exe)と見慣れないものが増えてますが、
これが挙動監視シールドの本体でいいんでしょうか?。
設定がデフォルトでは「既知の脅威を自動的にチェストへ移動」になってましたが、
基本的にはウイルスでもない怪しいアプリなどを捕まえる機能らしいので、誤認して問題ないアプリをチェストに飛ばされたんじゃかなわんので、
「常に確認」に変更しましたが、NONさんの場合はどうしてますか?。
あと「既知の脅威を自動的にチェストへ移動」と「検出された脅威を自動的にチェストへ移動」の違いがいまいちよく分かりません。
前者は既に登録されてる害のあるアプリをチェスト送りにする動作で、後者は挙動監視シールドがOSに害を及ぼすと判断したアプリをチェスト送りにするって解釈でよろしいでしょうか?。
解説よろしゅうお願いしますん♪。