avast! Internet Security V6 非常に重い!

sy さん
NON さん
ManyQs さん

k1_kajiwaraです。

皆さんに、お詫び申し上げます。

投稿者名を勘違いして、返信投稿をしてしまったようで申し訳ありませんでした。
今後、気をつけますのでお許しくださいますようお願いします。

確かに興味深い結果です。原因はファイアウォールではなさそうだ、と。
まず考えられるのはSSDの点ですね。あと考えられるとすれば、入っている常駐ソフトの違いとか、NICドライバーのパフォーマンス、CPUの違いなどでしょうか。

ところで、これまでの速度低下は今回のようにローカルとLAN双方が除外された状態でしょうか。それとも、LANのみが除外された状態でしたでしょうか。
スキャン速度そのものはavastはAviraと同等かむしろ早いはずなのですが、それで遅いということになると、コードエミュレータの処理が多く入っている可能性があるためです。
未知のパッカーなどで圧縮されたファイル(インストーラーなど)が多いと、コードエミュレータが多く作動してスキャン速度が通常よりガタ落ち(CPU負荷は上昇)することがあります。

そういえば、k1_kajiwaraさんも投稿数が20を超えられましたね。これでいろいろ設定ができるようになっているはずです。

NON さん ご返信有り難う。

k1_kajiwaraです。

<ところで、これまでの速度低下は今回のようにローカルとLAN双方が除外された状態でしょうか。それとも、LANのみが除外された状態でしたでしょうか。
<スキャン速度そのものはavastはAviraと同等かむしろ早いはずなのですが、それで遅いということになると、コードエミュレータの処理が多く入っている可能性があるためです。
<未知のパッカーなどで圧縮されたファイル(インストーラーなど)が多いと、コードエミュレータが多く作動してスキャン速度が通常よりガタ落ち(CPU負荷は上昇)することがあります。

前に書いた、非常に重い!という内容は、今回のテストとは全く別物で、私が日常的に日に何回も行っているバックアップ処理です。(今回のテストは、その外側に位置する処理です。)
この処理の少し具体的なことを書きましょう。自分自身の頭の整理も兼ねて、
1.この処理は、デスクトップPC1でのみ行われます。だから非常に気になります。
2.デスクトップPC1は、私の全体システムの中心に位置します。このPCは、フィフスBootに成っています。
Boot出来るOSは、Windows 7 64bit、Windows 7 32bit、Windows XP 32bit、Ubuntu 10.10 32bit、PC-BSD 8.2 64bit(Free BSD系OS) です。
何故かというと、歴史の流れでそう成ってしまった。このPCのH/Wは、10年以上掛けてバージョンアップしてきました。OSはWindows98から出発しています。
通常使用は、Windows 7 Ultimate 64bitです。
3.このPCで、日に何回も行っているバックアップ処理とは、①ローカルディスク内のメールデータフォルダを別のローカルディスクとLAN上のSamba Server4にバックアップ、
②ローカルディスク内に有るInternet Explorerのお気に入りフォルダを別のローカルディスクとLAN上のSamba Server4にバックアップ、ローカルディスク内に有る
Windows 7 32bit、Windows XP 32bitのお気に入りフォルダへバックアップ。
③LAN上のSamba Server4に有る他のPCのメールデータフォルダを別のローカルディスクにバックアップ。
PCのHDDがクラッシュしたときの用心です。これで過去に何回か助けられました。HDDは、消耗品ですね!
4.ファイルシステムシールドは、LANのみが除外された状態です。
5.バックアップソフトは、REALSYNCを使用。メーラーはWindows Liveメールです。

この情報で何か気がつくことが有りますか?
私も考えてはいるのですが、ソフトウエア-の処理が複雑に成りすぎて、良く分かりません。

これをご覧の皆様 こんにちわ!

k1_kajiwaraです。

NON さんからの返信内容で頭の中も大分整理できたので、
今回は、一番気になっている所を攻めてみたい!
それは、デスクトップPC1で日常的に日に何回も行うバックアップ処理です。
私は、avast! Internet Security V6導入後に非常に遅くなったと感じています。
感じだけでは、いけませんので、どうしたら、どの様に遅いのかを試して見たい。
前に書いたものと重複するところが有りますが、1つのレポートとしてまとめてみます。

1.家庭内環境構成

インターネット

Biglobe

|NTT東光

光ルーター(ブリッジ 光モデムとして動作)


NEC無線LANルーター(AtermWR8700N(HPモデル)
|有線LAN |無線LAN
| |
|-Samba Server1 |-デスクトップPC3(これにavast! 6 free)
| |
|-Samba Server2 |-ノートPC1(これにavast! 6 free)
| |
|-任意PC(予備) |-ノートPC2(これにavast! 6 free)
| |
| |-ノートPC3(これにavast!以外)
BUFFALO Gbit スイッチングHUB
|有線LAN

|-Windows Home Saever1(これにavast! WHS Edition)

|-Free NAS Server

|-Samba Server3

|-Samba Server4(HUBまでLANケーブル2m)

|-デスクトップPC1(これにavast! Internet Security V6)
| Windows 7 Ultimate 64bit(HUBまでLANケーブル1m)

|-デスクトップPC2(これにavast! Internet Security V6)
| Windows 7 Ultimate 64bit(HUBまでLANケーブル5m)

|-CANON MP640 プリンター

2.今回のテストに関係する構成要素の概略構成を記載します。

・Samba Server4
H/W–CENTURYの裸族の二世帯住宅NAS CRNS35NAS、S/W–Linux系OSで詳細不明
Gbit LAN I/F しかし、実効転送速度は、20MB/S程度で良くて30MB/S位です。

・デスクトップPC1
自作PC、M/B MSI 785GM-E65、CPU AMD Phenom II X4 965 Black Edition、メモリー 6GB、HDD 4台合計4TB
S/W–Windows 7 Ultimate 64bit、avast! Internet Security V6、その他実用的なアプリ有料/無料が多く入っている。
このマシーンがメインです。
デスクトップPC1は、私の全体システムの中心に位置します。このPCは、フィフスBootに成っています。
Boot出来るOSは、Windows 7 64bit、Windows 7 32bit、Windows XP 32bit、Ubuntu 10.10 32bit、PC-BSD 8.2 64bit(Free BSD系OS) です。
何故かというと、歴史の流れでそう成ってしまった。このPCのH/Wは、10年以上掛けてバージョンアップしてきました。OSはWindows98から出発しています。
通常使用は、Windows 7 Ultimate 64bitです。

・他にも関係する構成要素も有りますが省略します。

3.デスクトップPC1で、日に何回も行っているバックアップ処理の内容
①ローカルディスク内のメールデータフォルダを別のローカルディスクとLAN上のSamba Server4にミラーリングバックアップ、
②ローカルディスク内に有るInternet Explorerのお気に入りフォルダを別のローカルディスクとLAN上のSamba Server4にミラーリングバックアップ、
さらに、ローカルディスク内に有るWindows 7 32bit パーティション、Windows XP 32bit パーティションのお気に入りフォルダへミラーリングバックアップ。
③LAN上のSamba Server4に有る他のPCのメールデータフォルダを別のローカルディスクにミラーリングバックアップ。
④使用ソフト--バックアップソフトは、REALSYNCを使用。使用メーラーはWindows Liveメールです。

4.バックアップのデータ量
①ローカルディスク内のメールデータフォルダ ファイル数: 10,519、フォルダー数: 119、トータルサイズ: 538 MB
②ローカルディスク内に有るInternet Explorerのお気に入りフォルダ ファイル数: 1,914、フォルダー数: 109、トータルサイズ: 307 KB
③LAN上のSamba Server4に有る他のPCのメールデータフォルダ ファイル数: 62、フォルダー数: 16、トータルサイズ: 189 MB

①を2回ミラーリング ②を4回ミラーリング ③を1回ミラーリング

5.今回のテスト内容
上記のバックアップのデータ量は、刻々と多くなって行くのですが、変化しないように今回のテスト中は関係ソフトを停止します。
今回の、テスト前にミラーリング済です。よって以下のテストでは、ファイヘッダーの照合は行われるがファイルの中身の転送は有りません。
テストする項目は、
①avast!のファイルシステムシールドのLANフォルダとローカルフォルダ共に生かし、
avast!ファイアウォールとWindows 7付属ファイアウォール共に生かした場合。
②avast!のファイルシステムシールドのLANフォルダのみをスキャンから除外し、
avast!ファイアウォールとWindows 7付属ファイアウォール共に生かした場合。
③avast!のファイルシステムシールドのLANフォルダとローカルフォルダ共にスキャンから除外し、
avast!ファイアウォールとWindows 7付属ファイアウォール共に生かした場合。

*これ以降のテストは危険が伴いますので、光ルーターとNEC無線LANルーターのLAN接続を外し、外部を遮断します。

④avast!のファイルシステムシールドを殺し(停止)、
avast!ファイアウォールとWindows 7付属ファイアウォール共に生かした場合。
⑤avast!のリアルタイムシールドを全て殺してみます。但し、ファイアウォールは、次に従います。
avast!ファイアウォールとWindows 7付属ファイアウォール共に生かした場合。
⑥avast!のリアルタイムシールドの内、ネットワークシールドのみを生かし、
avast!ファイアウォールとWindows 7付属ファイアウォール共に生かした場合。
⑦avast!のリアルタイムシールドを全て殺し、
avast!ファイアウォールを生かし、Windows 7付属ファイアウォールを殺した場合。
⑧avast!のリアルタイムシールドを全て殺し、
avast!ファイアウォールを殺し、Windows 7付属ファイアウォールを生かした場合。
⑨avast!のリアルタイムシールドを全て殺し、
avast!ファイアウォールとWindows 7付属ファイアウォール共に殺した場合。

以上の9項目のテストをすれば、何か分かるかもしれない!?
全パターンでは無いが、これで行ってみます。

6.今回のテスト結果
①の処理時間 22分48秒
②の処理時間 20分47秒
③の処理時間 21分17秒
④の処理時間 20分43秒
⑤の処理時間 17分51秒
⑥の処理時間 18分42秒
⑦の処理時間 19分02秒
⑧の処理時間 19分29秒
⑨の処理時間 19分12秒

上記①~⑨全てでファイルのスキャンは発生しませんでした。

7.今回のテスト結果の考察
①一寸変な感じの所も有るが、特別変で無いので測定誤差と考えておきます。
②前に遅いと感じたときより、データ量が増えていますので益々遅くなっているようです。
③このテスト結果を見る限り、avast!は、特別な問題は、無いようです。
④ファイアウォールも問題無いように見えます。Windows 7付属のファイアウォールと同等か速いようです。
⑤リアルタイムシールドの各機能シールドの積み上げで遅くなっているようです。
⑥高機能の代価は、時間で払えと言う感じです。
⑦私個人としては、基本は厳選された機能だけで、いざと言う時だけ高機能になればと思います。
⑧avast! Internet Security V6は、標準設定では、重くなってしまう。
⑨ではどこをどの様に設定すれば軽くなるかをこれから考えてみます。
⑩気になる疑問が残ります。それは前回のテスト結果を考えて、avast!は、
処理のテンポラリをHDD上に作り、高頻度にアクセスしていないですよね!
特に、設定情報は、メモリ上に置いてありますよね! と言うことです。

今回のレポートは、ここまでです。
これを、ご覧に成られている皆様の疑問やご意見を歓迎いたします。
何か有りましたら、書き込んで下さい。

以上です。

なかなかはっきりしたことが言えなくてもどかしいのですが、

上記①~⑨全てでファイルのスキャンは発生しませんでした。
ということですので、コードエミュレータは原因から除外してよさそうです。

前のテストと比べ、ファイル数が明らかに少ないのに同じ程度かむしろ長い時間がかかっているというのが、何とも不可解です。
どちらも
PC1 でファイル日付読み取り → Samba Server 4 でファイル日付読み取り、情報をPC1に送信 → PC1で比較処理
のはずなのですけれど・・・
ファイルシステムシールドは効いていないと考えて、同期中にスキャンが発生しているシールドは、ネットワークシールド以外に何かあるでしょうか。

ただ、すべてのシールドを停止しても顕著な高速化が見られないというのは、あまりいい見通しではないですね。
停止していてもすぐ起動できるようドライバ自体は読み込まれていますので、ドライバ経由によるオーバーヘッドの場合はあまり差が出ないのかもしれません。

avastのセルフディフェンスモジュールを停止したうえで(でないと以降の操作が拒否されます)、msconfigから「avast! Service」「avast! Firewall」の2サービス、および「avastUI.exe」の起動を止めた場合(≒アンインストール状態)、どの程度高速化するでしょうか。
セルフディフェンスモジュールはメイン設定 → トラブルシューティング から設定できます。
終了後は設定を各種有効に戻しておいてください。

また、P2Pソフトなどを使われていない場合は、P2Pシールドそのものをアンインストール(停止ではなく)してしまうと、メモリ使用量等が若干軽減されます。
プログラムと機能 → avast! Internet Security → アンインストールと変更 → 変更 で機能ごとに個別にアンインストールできます。

正直、私にも原因がつかめません。他に見ている方があれば、どんなことでもいいので書いてみてください。

NON さん 返信有り難う。

k1_kajiwaraです。

avast!初心者には、NONさんの書かれている内容の全てが貴重で有り、参考に成ります。!
あまり難しいこと出来ませんが、簡単に試せそうな事があります。

デスクトップPC1は、フィフスBootに成っていますので、Windows 7 Ultimate 32bit の上で
同じ内容のバックアップ処理が出来ると思われます。
Windows 7 Ultimate 32bit は、Avira の無料版が入っています。
ファイアウォールは、Windows 7付属のものです。
テスト条件は、少し違ってきますが、すぐに試して見ます。
バックアップのデータ量が少し増えてますがあまり関係ないと思われます。

結果が出ましたら、ご報告します。
以上

NON さん 実験結果が出ましたので報告します。

k1_kajiwaraです。

デスクトップPC1のWindows 7 Ultimate 32bit の上で、同じ内容のバックアップ処理を行ってみました。
条件は、ウイルスセキュリティはAvira無料版でファイアウォールはWindows 7付属のものです。

処理時間は、3分17秒でした。

データ量からいくと納得の範疇ですか・・・
Windows 7 Ultimate 64bit Avira無料版環境では、もう少し長かったような・・・

デスクトップPC1のWindows 7 Ultimate 64bit 環境は、avast! Internet Security V6も
含め、根本的に考え直さなくては、いけないようです。???
何がどう問題なのか、広い範囲で調べる必要が有りそうです。
例として、avast! Internet Security V6と相性の悪いソフトが入っていないかとか?
前に使用のAvira無料版の残骸が残っていて悪さをしていないかとか?
範囲を広く考えないといけなそうです。
まずは、元のAvira無料版環境に戻してみますか!!!それでどうなるか???
また、報告します。
以上

NON さん 並びこれをご覧下さっている皆様へ報告します。

k1_kajiwaraです。

「avast! Internet Security V6 非常に重い!」
と言う議題で今までいろいろ調べてきましたが、今のところ原因不明です。

そこで、前に使っていました「Avira AntiVir Personal - Free Antivirus10」に戻して見ました。
「avast! Internet Security V6 非常に重い!」は、解消しました。

結果をまとめておきます。

ある一連のバックアップ処理の処理時間を上げておきます。
バックアップ処理の内容は、前に書いたレポートを参照下さい。

1.Avira環境での処理時間 3分03秒 これはWindows 7 Ultimate 64bit OS上での処理です。
2.Avira環境での処理時間 3分17秒 これはWindows 7 Ultimate 32bit OS上での処理です。
3.avast! Internet Security V6 環境では、22分48秒掛かります。
avast! Internet Security V6 の設定は、インストール直後のまま、OSは、Windows 7 Ultimate 64bitです。

いろいろ調べても原因は、全く不明です。
前の投稿内容も参考にして頂きまして、どちら様かお気づきの点が有りましたら是非ご一報下さい。

以上

あまりお役にたてず残念です。

ファイル数からすれば、そのくらいが妥当ですよね・・・22分はちょっと長すぎます。幾らなんでも6倍は変なので、相性や残骸問題も十分あり得そうですね。

avastのアンインストールツールは以下にあります。
http://www.avast.co.jp/uninstall-utility

Aviraはこれのようですね。
Avira Registry Cleaner
http://www.avira.com/en/support-download-avira-registrycleaner

せっかく購入された製品ですから、現在フリー版を使っているPCなどに入れておかれると無駄がないかと思います。広告も消せますし、サンドボックス等の追加機能も使えます。AISのライセンスならばPro版としても使えるので、ファイアウォールがマズいようであればファイアウォール無しも可能です。
あるいは、avast側に連絡すれば払い戻しも受け付けてくれるでしょう。

こちらでも何か分かったら書き込みます。

NON さん ご返事有り難う。

k1_kajiwaraです。

現在、デスクトップPC1は、Avira無料版に戻ってます。
デスクトップPC2は、avast! Internet Security V6を、使用しています。
出たばかりの製品ですので想定外や未発見の問題を抱えているかもしれません。
これから、錬れて行くことでしょう。コンシューマ製品は、しようが有りません。
私は、工業製品(オーダーメイド1品料理)のソフトウエア技術者でした。
工業製品では、安全、安定と頑丈が求められますが高価になります。
コンシューマ製品に完璧は、要求されないのです。メーカーとユーザーが車の両輪のようなのです。
双方の協力で前に進んで行くのだろうと思います。
購入したものは、返品しません。使い倒すつもりです。もう少し時間が必要かもしれません。

今回の現象は、メーカー本社の日本語サポート担当者にメール連絡します。
説明は、面倒ですので最終結果のみ伝えて、後は日本語フォーラムのこのSubject名を伝えることにします。

NONさんには、大変お世話になりました。解決までに達しませんでしたが、
avast!初心者には、大変助かりました。私自身の頭の整理に大変協力頂きました。
有り難う御座いました。これで最後では有りませんが一段落と思います。
もし、新事実が発生いたしましたら、再び投稿します。

また、何処かでお逢いすることが有れば、宜しくお願いします。

以上

このTOPICをご覧頂いている皆様へ、新しい調査結果を報告いたします。

k1_kajiwaraです。

現在の私の家庭内環境構成では、AIS6はデスクトップPC2でのみ稼働しています。
OSは、Windows 7 Ultimate 64bitでSSDからのBootです。このPCも非常に重いです。

調査したことを列記いたします。

1.OSの64bitと32bitで関係有るか?-------------->劇的な変化無し
デスクトップPC2は、
Windows 7 Ultimate 32bitもBoot出来る。

2.コントロールパネルのプログラムと機能から
AIS6の変更でインストールモジュールを減らして行く。
①ファイアウォール外す------------------->劇的な変化無し
②メールシールドとスパムシールドを外す----------->劇的な変化無し
③ファイルシールド以外を1つずつ外す ------------>劇的な変化無し
シールドや機能1つに1回reBoot大変です
④後残るは、ファイルシールドと日本語だけです。
ファイルシールドを外してみます-------------->劇的な変化無し

*ここまでに言えることは、AIS6は全く機能していないと言うことです。
しかし、非常に重いのです。

3.上記の実験では、劇的な変化が見られません。
①そこで、AIS6をコントロールパネルのプログラムと機能で
アンインストールをしてみます。-------------->劇的に軽くなる
②AIS6を再度インストールしました。----------->劇的に重くなる

4.今までの実験結果から、まとめると以下のことが言える。
①AIS6は、インストールするだけで劇的に重くなる。
処理にもよるが、処理時間が3倍~7倍掛かっていそうだ。
LANの転送が絡む場合に、より遅く成るようだ。
②インストールされているモジュールや、使用されている機能による
速度差は、僅かのようです。厳密には差は有る。
③この事から言えることは、ASI6のインストール時に選択できない、
必ずインストールされる基本モジュールに、問題が有ると言わざる得ない!
④私は、このモジュールを具体的に知るものではないいが、OSのI/Oを
フックし、必要機能モジュールに分岐または分散させるモジュールと
推測できる。ここには各モジュール間通信のための情報が発生するが、
その情報を常にメモリー上に展開して処理していれば問題無いが、
HDDを介して行うと、とんでもなく重くなる(こんな処理が有ればミスです)
⑤私は、AIS6の具体的なことは何も知らない。知らされてもいない!
ハッキリしていることは、現時点でAIS6を実用的に使用するには、無理が有り、
無謀とも言える。

5.これをavast!本社の技術者が見てくれていると有り難いのですが!!!

*この内容を翻訳してavast!本社の技術者に伝えて頂ける方がいましたら幸いです。

以上

このトピックをご覧の皆様 こんにちは!

k1_kajiwaraです。

Topic: avast! Internet Security V6 非常に重い!

と言う議題で皆様方と議論をして参りましたが、私として、最終的な調査報告をここに残します。
私としては、問題解決には至らず誠に残念ですが、新しい実験結果を付け加えて、本トピック発起人として締め括りたい。

前に書いたものと重複するところが有りますが、1つのレポートとしてまとめてみます。

1.家庭内環境構成(新しくなっています)

インターネット

Biglobe

|NTT東光

光ルーター(ブリッジ 光モデムとして動作)


NEC無線LANルーター(AtermWR8700N(HPモデル)
|有線LAN |無線LAN
| |
|-Samba Server1 |-デスクトップPC3(これにavast! 6 free)
| |
|-Samba Server2 |-ノートPC1(これにavast! 6 free)
| |
|-Free NAS Server2 追加 |-ノートPC2(これにavast! 6 free)
| |
| |-ノートPC3(これにavast!以外)
BUFFALO Gbit スイッチングHUB
|有線LAN

|-Windows Home Saever1(これにavast! WHS Edition)

|-Free NAS Server1

|-Samba Server3

|-Samba Server4(HUBまでLANケーブル2m)

|-デスクトップPC1(これにavast! Internet Security V6—>異常に遅いためAvira無料版に変更)
| Windows 7 Ultimate 64bit(HUBまでLANケーブル1m)

|-デスクトップPC2(これにavast! Internet Security V6)*今回の実験機です
| Windows 7 Ultimate 64bit(HUBまでLANケーブル5m)

|-CANON MP640 プリンター

*近い将来 Samba Server1、Samba Server2、Samba Server3 は、無くす予定です。(古くて不調)

2.今回のテストに関係する構成要素の概略構成を記載します。

・Samba Server4
H/W–CENTURYの裸族の二世帯住宅NAS CRNS35NAS、S/W–Linux系OSで詳細不明
Gbit LAN I/F しかし、実効転送速度は、20MB/S程度で良くて30MB/S位です。

・デスクトップPC2
自作PC、M/B ASRock P55 Extreme4、CPU Intel Core i7 870、グラフィック ATI HD5770、RAM 8GB、HDD 500GBx4 RAID10(1TB)、
crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1、USB3接続の外部HDD 1TB(SATA2と同じくらいの速さです)
S/W–Windows 7 Ultimate 64bit、avast! Internet Security V6、その他実用的なアプリ有料/無料が多く入っている。
このマシーンは、セカンドでデスクトップPC1と2台使いすることが多い。高速起動用にSSDを追加しました。HDDのRAIDからも起動できます。
今までは、Windows 7 Ultimate 64bitをSSDから立ち上げている。起動速度はHDDのRAID10もかないません。

☆今回は、HDDのRAID10に各Windowsをインストールしてテストしました。
☆今回は、テスト用で、Windows XP 32bit、Windows 7 Ultimate 32bit、Windows 7 Ultimate 64bit を新規インストールしマルチブートとする。
☆各Windowsは、CドライブのBoot隠しフォルダ(BCD)のみが共有で互いに独立したOSと成っている。
☆この新規インストールの各Windowsは、PC独自のデバイスドライバーのみが追加されていて、各Windowsは、Windows updateで最新状態に成っている。

・他にも関係する構成要素も有りますが省略します。

3.デスクトップPC2でデスクトップPC1での処理の模倣を行った。こちらは実験ですので日に何回も行いません。

・デスクトップPC1で、日に何回も行っているバックアップ処理の内容
①ローカルディスク内のメールデータフォルダを別のローカルディスクとLAN上のSamba Server4にミラーリングバックアップ、
②ローカルディスク内に有るInternet Explorerのお気に入りフォルダを別のローカルディスクとLAN上のSamba Server4にミラーリングバックアップ、
さらに、ローカルディスク内に有るWindows 7 32bit パーティション、Windows XP 32bit パーティションのお気に入りフォルダへミラーリングバックアップ。
③LAN上のSamba Server4に有る他のPCのメールデータフォルダを別のローカルディスクにミラーリングバックアップ。
④使用ソフト--バックアップソフトは、REALSYNCを使用。使用メーラーはWindows Liveメールです。

4.バックアップのデータ量(前回の実験とは、数が違っています)
①ローカルディスク内のメールデータフォルダ ファイル数: 8,655、フォルダー数: 124、トータルサイズ: 494 MB
②ローカルディスク内に有るInternet Explorerのお気に入りフォルダ ファイル数: 1,912、フォルダー数: 109、トータルサイズ: 307 KB
③LAN上のSamba Server4に有る他のPCのメールデータフォルダ ファイル数: 62、フォルダー数: 16、トータルサイズ: 189 MB

①を2回ミラーリング ②を4回ミラーリング ③を1回ミラーリング

5.今回のテスト内容と結果
今回の、テスト前にミラーリング済です。よって以下のテストでは、ファイルヘッダーの照合は行われるがファイルの中身の転送は有りません。
前提条件は、Windowsは、全て新規インストールし追加ソフトは、デスクトップPC2特有のドライバ関係のみ、Windows付属の
ファイアウォールは、有効のままとする。インストールしたAIS6は、現時点で最新のバージョン6.0.1091です。

テスト項目と結果

①新規インストール Windows XP 32bit の場合
・OS新規インストール直後の ミラーリング処理時間 0分54秒
・AIS6をインストール後の ミラーリング処理時間 0分59秒

②新規インストール Windows 7 Ultimate 32bit の場合
・OS新規インストール直後の ミラーリング処理時間 1分15秒
・AIS6をインストール後の ミラーリング処理時間 7分28秒

③新規インストール Windows 7 Ultimate 64bit の場合
・OS新規インストール直後の ミラーリング処理時間 1分15秒
・AIS6をインストール後の ミラーリング処理時間 7分26秒

6.今回のテスト結果の考察
私のデスクトップPC2で、AIS6は、Windows XP 32bitだけOKです。
Windows 7環境では、とても実用に耐えない。

追記、デスクトップPC1では、OSを新規インストールして試しては、いないが、
前回のテストでの結果が示す通り、上記と同じような事が言えるのでは無いだろうか?
いずれにしても、現時点で、私のデスクトップPCの2台で、AIS6は、実用的な使用は出来ない。

以上です。

Windows 7 環境との相性問題のように見えますね。VirtualBoxのXP環境で問題が出ないわけです。

問題が解決しなかったのは残念です。私も力不足でした。申し訳ないです。

もし新規にテストを行われる場合があった時には(あった時でいいです、本当に)、フリー版をインストールしてみてください。AIS関連のドライバなのか、フリー版でも共通のものなのか、その判別がつくかもしれません。

NONさん ご返信有り難う。

k1_kajiwaraです。

指摘を受けるまで気がつかない私もドンですね!
自分の事(AIS6)ばかりで反省しています。もっと広く考えてテストしないと駄目ですね。

もし新規にテストを行われる場合があった時には(あった時でいいです、本当に)、フリー版をインストールしてみてください。 AIS関連のドライバなのか、フリー版でも共通のものなのか、その判別がつくかもしれません。
さて反省は、この位にしてテストをしてみました。

結論を先に申し上げます。
Avast! Free Antivirus 6.0.1091でも、AIS6と同じ結果が出ました。

以下に行った事を、余談も入れて列記致します。余分な情報は読み飛ばしてください。

1.実はデスクトップPC2の、テスト用に構築した環境は、テスト終了後に各Windows全てのアンチウイルスソフトを、
Microsoft Security Essentialsに入れ換えて、今回の事もあろうかとバックアップを取っておきました。

2.バックアップソフトは、日本でジャストシステムが販売している、Paragon Hard Disk Manager Suite 11を使用しました。
このソフトは、ドイツ製のようですが、ジャストシステムが日本人向け?に特別カスタマイズして貰って販売しているようです。
感想を少し、2代に渡り使用しましたが素晴らしい出来映えのソフトです。私個人は非常に助かっています。
実は、デスクトップPC2で前回のテストを行う前に、HDDのRAID10を丸ごとイメージバックアップを取っておいてからテスト環境を
構築したのです。デスクトップPC2は、現役で他の用途に使用しているからです。デスクトップPC1は、メインマシーンなので、
あまり手を加えたくないのです。このような時に非常に役に立つのです。

3.デスクトップPC2は、通常使用用途に戻してありましたので、1.でのバックアップから前回のテスト終了時点に復元しました。

4.よって、今回のテストのスタート地点は、各Windowsw共に新規インストール後、そのマシーン特有なデバイスドライバーを入れて、
Windows Updateを施し、アンチウイルスソフトとしてMicrosoft Security Essentialsを入れたところからの出発です。
Windows 7は、SP1も入っています。(SP1は、最近ですね???ユーザー選択とは成っているが)

5.では、具体的なテスト項目と結果を記載します。

①新規インストール Windows XP 32bit の場合
・MS Security Essentialsの場合 ミラーリング処理時間 0分56秒
・Avast! Free AV 6.0.1091の場合 ミラーリング処理時間 0分59秒

②新規インストール Windows 7 Ultimate 32bit の場合
・MS Security Essentialsの場合 ミラーリング処理時間 1分24秒
・Avast! Free AV 6.0.1091の場合 ミラーリング処理時間 7分54秒

③新規インストール Windows 7 Ultimate 64bit の場合
・MS Security Essentialsの場合 ミラーリング処理時間 1分19秒
・Avast! Free AV 6.0.1091の場合 ミラーリング処理時間 7分16秒

8.テスト結果の考察
AIS6と同じ結果です。
avast!に著しい欠陥が有るとは、考えにくい。(AIS5のテスト結果も考慮)
相性が悪くなった一次原因は、Windows 7の方かもしれない?
例えば、SP1の適用か???

以前として五里霧中です。
このテスト環境は、2~3日そのままにして置きます。
私で出来ることは、何でもします。
気が付いた事があれば、何でも言ってください。

以上です。

早速の確認ありがとうございます。
新規インストールのWindows 7ですら発生となると、フリー版でも共通の基礎部分のトラブル以外の原因は考え付かないですね。
気づかれていないコンフリクトだとしたらかなり深刻です。

ひとつお願いしたいのは、ファイルのミラーリング作業を、一度ローカルで試していただきたいのです。
ネットワーク系ドライバ経由によるものか、それともファイルスキャン系ドライバ経由によるものか、その判別がつけられるかと思います。
なお、つい先ほど最新版6.0.1125が出ましたので、特に修正内容に関連がありそうなものはないですが、アップデートをお願いします。

そういえば、いつの間にかプロファイルを編集されたんですね。ちゃんと表示されていますよ。 :slight_smile:

NONさん ご返信有り難う。

新規インストールのWindows 7ですら発生となると、フリー版でも共通の基礎部分のトラブル以外の原因は考え付かないですね。 気づかれていないコンフリクトだとしたらかなり深刻です。
そうですか、深刻そうですか・・・
ひとつお願いしたいのは、ファイルのミラーリング作業を、一度ローカルで試していただきたいのです。 ネットワーク系ドライバ経由によるものか、それともファイルスキャン系ドライバ経由によるものか、その判別がつけられるかと思います。
助言を有り難う御座います。早々に試して見ます。結果が出ましたら報告します。
なお、つい先ほど最新版6.0.1125が出ましたので、特に修正内容に関連がありそうなものはないですが、アップデートをお願いします。
はい、アップデートします。
そういえば、いつの間にかプロファイルを編集されたんですね。ちゃんと表示されていますよ。
ちゃんと表示されてますか、良かったです。これもNONさんの加筆して下さった説明書のおかげです。 有り難う御座います。

以上

NONさん こんにちは!

k1_kajiwaraです。

ローカル<-->ローカル ミラーリングの結果が出ましたので報告します。

NONさんの着眼は、すばらしい! 驚く結果が出ました。

1.結果を先に記載します。(こちらはavast! Free)

①Windows XP 32bit の場合 処理時間 0分07秒
②Windows 7 32bit の場合 処理時間 0分13秒
③Windows 7 64bit の場合 処理時間 0分13秒

2.追加でデスクトップPC2のSSDブートのWindows 7 Ultimate 64bitの AIS6 もテストしました。
これには、雑多なアプリがインストール済です。模擬ドライバも組み込まれるアプリも入っています。

①LAN<->ローカル ミラーリング時間 7分26秒
②ローカル<->ローカル ミラーリング時間 0分07秒

3.行った事
①1日しか立っていないのにWindows Updateが5項目もありました(7の場合)。
②avast!のバージョンは、6.0.1125にアップデート(全てのOS)
③Samba Server4 の関係フォルダをRAID10の第1パーティションであるCドライブに作成し中身をコピーしました。
Realsyncのコントロールワードをモディファイし、ローカル<->ローカル ミラーリングとしました。
④その他は、前回のテストと同じです。

4.テスト結果の考察

段々と絞られて来ている様です。
Windows 7 と avast!のLAN関係ドライバがコンフリクトを起こしているらしい?
こんな内容で、avast!本社の上級技術者をプッシュ出来るでしょうか?
このフォーラムは、オープンだが相手は、なかなかそう言うわけにもいかないようです。
別の角度から、見直すことは有りませんか?
もっと調べることは、必要有りませんか?

*私に出来ることは、何でもしようと思います。どうしたら良いのでしょうか???
*私は、日本語もままならない状態で、英語は全く駄目です。・・・

以上です。

テストありがとうございます。ネットワーク系に原因があるようですね。

PC1とPC2はハードウェア構成が違ったはずなので、ネットワークカードも別なものですよね?
もし同じものが使われている場合は、そのカードのドライバとの相性ということもあり得ます。ネットワークカードも時々ドライバにアップデートが出ますので、ボードメーカーのウェブサイトに行くとアップデート版ドライバがあるかもしれません。
ドライバはWindows Updateでは配信されない場合が多いので、大抵は手動で探す必要があります。XP以降にはドライバのリバート機能もありますので安全です。

現時点で考え付く不確定要素としては、
・ネットワークを経由した場合は全て遅くなるのか
・avastのドライバを無効化してみるとどうなるか
なので、この2点を見てみたいと思います。
特に2つ目の方は手間がかかる方法ですので、片方だけでも構いません。

まず一つ目ですが、ほかのPC(Avira入りのPC1など)との同期を試していただきたいのです。どのPCに対しても同じように遅くなるのであれば、PC2側に問題があると判断できます。
なおWindows Home Serverだと、avast! WHS Editionが間にあって余計ややこしくなると思いますので、使わない方がよいかと思います。

二つ目は、添付した画像にある3つ(ないし4つ)のavastドライバ(フリー版の場合ですが)を停止させて、どうなるのかということです。
avastのドライバがこれだけである保証はないのですが、これで改善するようならドライバ同士のコンフリクトと判断できます。

停止する場合は、次の操作を行ってください。

  1. まず、avastのセルフディフェンスを停止します。メイン設定 → トラブルシューティング → 「アバスト!のセルフディフェンスモジュールを有効にする」のチェックを外してOKを押す。警告が出るが「はい」で許可する。
  2. デバイスマネージャを開き、「表示」 → 「非表示のデバイスを表示」にチェックを入れる。
  3. 「プラグアンドプレイではないドライバ」から、XPと7で添付画像(XPと7で別です)のドライバを探す(上の方にあるのですぐ見つかるはずです)。
  4. XPの場合は、右クリックして「無効」を選ぶ。警告は「はい」で閉じる。再起動はせずにすべてのドライバを止める。止めたら再起動する。
  5. 7の場合は、右クリック → プロパティ → ドライバー → 種類 を「無効」にする。「OK」で閉じる。すべて無効にしたら再起動する。

この状態で同期を行ってみてください。ドライバが無効なのでavastは動作停止状態となります。インターネットは切断しておいた方が安全でしょう。
元に戻す場合は、

  1. 上の手順の1~3を行う
  2. XPの場合は、ドライバを選んで右クリックし、「有効」を選ぶ。全てのドライバを有効にしたら(無効マークはすぐには消えません)、再起動する。
  3. 7の場合は、右クリック → プロパティ → ドライバー → 種類 を「システム」にしてOKを押す。全てのドライバを有効にしたら(無効マークはすぐには消えません)、再起動する。
  4. 終わったら、上の手順1にて同じ項目にチェックを入れれば、セルフディフェンスモジュールを有効に戻せます。

あと、プロファイル編集の件ですが・・・
プロファイルで設定した個人設定の一部は、公開プロフィールとして見られる状態になります(誕生日から計算した年齢、住所等)。表示される内容は、自身のプロフィール概要画面で確認できます。
構わないというのであればよいのですが、マニュアルにその旨書いていなかったので、老婆心ながら少し心配になりまして・・・。

NONさん ご返信有り難う。

たくさんの助言を有り難う御座います。お手数をお掛け致します。
まずは、答えられるところを本日答えます。後は調査の上、結果が出次第報告致します。

PC1とPC2はハードウェア構成が違ったはずなので、ネットワークカードも別なものですよね? もし同じものが使われている場合は、そのカードのドライバとの相性ということもあり得ます。ネットワークカードも時々ドライバにアップデートが出ますので、ボードメーカーのウェブサイトに行くとアップデート版ドライバがあるかもしれません。 ドライバはWindows Updateでは配信されない場合が多いので、大抵は手動で探す必要があります。XP以降にはドライバのリバート機能もありますので安全です。
今、調べました。デスクトップPC1とデスクトップPC2共に、Realtek PCIe GBE Family Controllerです。 意識して、ドライバーをアップデートしてませんが、入っている双方のバージョンは、若干異なりデスクトップPC1の方が今年1月で少し新しいようです。 後でドライバーの最新版を調べ、双方ともアップデートしておきます。
あと、プロファイル編集の件ですが・・・ プロファイルで設定した個人設定の一部は、公開プロフィールとして見られる状態になります(誕生日から計算した年齢、住所等)。表示される内容は、自身のプロフィール概要画面で確認できます。 構わないというのであればよいのですが、マニュアルにその旨書いていなかったので、老婆心ながら少し心配になりまして・・・。
そうですか、入力しました。後で良く調べて支障があれば訂正しておきます。助言を有り難う御座います。

特に大事な、これ以外の助言につては、慎重に調査し、結果が出次第報告致します。しばらくお待ち願います。

以上です。

NON さんへ

k1_kajiwaraです。

割り込みで質問です。

あと、プロファイル編集の件ですが・・・ プロファイルで設定した個人設定の一部は、公開プロフィールとして見られる状態になります(誕生日から計算した年齢、住所等)。表示される内容は、自身のプロフィール概要画面で確認できます。 構わないというのであればよいのですが、マニュアルにその旨書いていなかったので、老婆心ながら少し心配になりまして・・・。
自身のプロフィール概要画面を見てみました。 年齢や住所(県のみ)は、支障ないのですが、メールアドレスも不特定多数の人に分かってしまうのでしょうか? まじめなメールなら問題無いのですが、最近はどこで調べるのか不明ですが宣伝といかがわしいメールのオンパレードで困っています。1日に30~100通も来ます。 スパム処理を強固にすると、初めての相手から来る大事なメールをロストしてしまいます。メールアドレスを変更しようかとまで考えたりします。

NONさん、割り込みで申し訳ありませんが、教えて下さい。

以上