返信遅くなりましてすみません。

アクションセンターにおける「スパイウェアと不要ソフトウェアの対策」は、avast!のファイルシステムシールドに対しての項目になります。つまり、ファイルシステムシールドは「ウイルス対策」と「スパイウェア対策」の双方に適用されています。
従って、AOSの有効/無効に関わらず、ここの表記は変わりません。

なお、コントロールパネルの「プログラムと機能」から、avast!を選んで「変更」を押せば、各コンポーネントごとにアンインストール/インストールすることが出来ます。AOSも個別でアンインストール可能です。